17:54
再生:1,539
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セットリスト
セットリスト
[暗黒竜と光の剣]
- アカネイア序曲
- 自軍Phase 序章(from 新・暗黒竜) – 運命の足音
- ステージナレーション1 – 祖国を目指して
- 敵軍Phase1 – 悪の軍団
- 自軍Phase1 – この旗の下に
- 自軍Phase2(from 新・暗黒竜) – 解放へ
- ステージナレーション2 – 暗黒戦争
- 自軍Phase3(from 新・暗黒竜) – 英雄の宿命
- 勝利間近1 – 選ばれし者達
[紋章の謎]
- ステージナレーション3 – 新たなる旅立ち
- 敵軍Phase2 – 反乱
- 自軍Phase4 -進撃
- 自軍Phase5 – 遠征
- ステージナレーション4 – 英雄戦争
- 敵軍Phase3 – 誰が為に
- 自軍Phase6 – 解放
- 敵軍Phase4 – 竜の祭壇
- 自軍Phase7 – 聖戦
- 勝利間近2 – 勝利は我らに
- オープニング/メインテーマ
方針
方針
詰め込みすぎる
曲間の繋ぎを意識するができないときもある
SFCバージョン重視。原則、ギターは極力メロディ(+ハモりパート)のみ。バッキングは管弦系をフィーチャー。
楽しくね。難易度ヒィィなことはしない
…譜面以下のメモ量産せざるを得ない
章選択
章選択
Clean Chorusギター with Delay/Harmonizerで。
Key Cm。5度下でハモるんですね。
テンポルバートで。
自軍Phase 序章(新・暗黒竜)
自軍Phase 序章(新・暗黒竜)
Key F#m
F#m -> D ->F#m -> E -> G#m
Em/G -> E/G# -> Em/G -> E/G# -> Em/G -> F#m
メインはピアノ。
後半、バイオリン
ギターは登場せず。
記憶力の無さには定評があるけど、頑張って暗譜するお( ^ω^ )。





ステージナレーション1
ステージナレーション1
Key B♭
B♭ -> E♭
Key F
F
Dm -> B♭ -> Am -> F -> Bm -> C
中盤で全音上昇で転調。前半はベース一定で上物のコードが変化するのに対し、後半はベースが2拍で動きます。
地図移動時の音をアームで表現してみる ところから始まる。
ドラム4分打ち。トランス系の音をチョイスしてみる。
メイン

ビブラート縛りで。後半のいろいろなコードでの5連が面白そうです。
ハモリ

全音でビブラートなしのような1音1音が大きな意味を持つフレーズが非常に難しいことを実感する今日この頃。
ギターやピアノは「発音したが最後」の楽器なので、アタックの強さとタイミングで全てが決まります。
敵軍Phase1
敵軍Phase1
Key Fm
Fm -> E♭m
Fm -> E♭m -> D -> D♭ -> Cm -> Fm
ベースはオクターブ弾き。スラップはサマにならないレベルなので、普通に弾く。サムがねー、音量稼げない上、他の弦にも当たってしまうのですよ。
16分のパッセージは打ち込み。
ギターは基本5度のハモリ。
特異音は長7度の音がたまに入ること。
後半はGmポリリズム下降フレーズ。
クリーンGt(原曲ではアコギのMIDI音色っぽい)がF(多分m)をジャカジャカやっとるのでそれに倣う。
メイン


この曲もビブラート縛りで。原曲の無機質な雰囲気を出したいのです。
ハモリ

自軍Phase1
自軍Phase1
Keyツ? C
G -> F -> G -> F -> G -> F -> G -> B♭
G -> F
Bm -> C
C -> E♭ -> F -> G
G -> B♭
SFC版で。
ドラム4分打ち。
ベースは前と同様オクターブで。いい練習になります。
メイン


ギター、メイン・ハモリともに歯切れよくするために音の切るタイミングが大切。
BメロCメロのメロディは原曲より1オクターブ低めのアレンジで。
ハモリ


自軍Phase2(新・暗黒竜)
自軍Phase2(新・暗黒竜)
Key B
B
Key C
C -> Bm
Key D
Am -> Bm
Bm -> Em -> G -> Em
D
Key B
B
ベースのパターンが気持ちいい。
ドラム4分打ち。
途中はギターシンセ(フルート)で
原曲のアンサンブルが複雑で、どのパートをギターアレンジにするか迷います。
メイン

ギターシンセ(笛)

またメインギター

ハモリ

合いの手トランペットをギターで弾くとこうなりますが、最初のDコードの上昇系のリズムが混乱します。
ステージナレーション2
ステージナレーション2
佳境に入るときの曲。
前(key B)後(C#m)とあわせるために、KeyをGmからF#mに変更しています。
F#m -> A -> G# -> F#m
F#m -> G# -> F#m -> A -> G# -> F#m
F#m -> E -> D -> C#m -> D -> C#m
前半バイオリン。後半ギタァ。ヘヴィロックな感じで。


自軍Phase3(新・暗黒竜)
自軍Phase3(新・暗黒竜)
Key C#m
C#m -> B -> A -> G#m -> A -> B
C#m -> A -> B -> C#m -> B
(アルペジオ入り) A -> G#m -> A -> G#m -> F#m -> E -> A -> B
(サビ) Key Em
Em -> C -> D -> Em -> C -> D
(サビ後半) Key Fm
Fm -> D♭-> E♭ -> Fm -> D♭ -> E♭
D♭-> E♭
Key C#m
C#m
新・暗黒竜屈指の名曲だと思いまする。
後半の盛り上がりは異常。自軍Phase1のメロディがここまで切なくなるとは。。。
ベースのアクセントがかっこいいですが、難しいです。
サビ転調前後で16分から16分3連に変わってるんですね。どんだけ気配りされた編曲。
メインギター
最初とか、16分が3つ入るんですね。2コだけだと思ってました。

ギターシンセ(笛)
この入りは神。ここは原曲重視で、笛を使います。

ギター サビ
メロディを奏でるのは1つのパートだけじゃない、というのを学ぶいい見本です。途中の転調がハマリすぎていて困ります。

勝利間近1
勝利間近1
Key C
C -> Am -> F -> G
B♭ -> A -> A♭ -> G
新・暗黒竜アレンジで、バイオリン→ギターの掛け合いで。
中盤、7/8拍子。7/4のシンコペーションとも考えられますが。

タッピング。普通に弾いては7フレットも指が開かないので、6弦側から手を回すことで対応。これならなんとか届く。
しかし、最後のアルペジオ16分では元のフォームに戻せないので、タッピングは多少妥協する、
ステージナレーション3
ステージナレーション3
Key G
G
B♭ -> Cツ? -> F -> C -> F -> Em
ここから2部です。
またステージ移動から。
ベースはティンパニパートを。
ドラム4分打ち。
ここから長い旅の始まり。

後半は一時的にCmになってますね
敵軍Phase2
敵軍Phase2
Key Dm
Dm
E♭ -> Dm
E♭
表拍アクセントが命といっても過言ではない曲。淡々と。
後半の3連のポリリズムいい感じです。
最後はリディアンフレーズが移調している。
メインギター

Sus4アルペジオが弾いてて気持ちいい。有名なところだと、ビッグブリッヂのアルペジオもこのタイプですね。
自軍Phase4
自軍Phase4
Key G⇔Gm
G(I) -> F(VII♭) -> G(I) -> B♭(III♭)
A♭(♭5)(II♭) -> G(I) -> Fm(VII♭m) -> Cm/E♭(IVm)
G(I) -> F(VII♭)
E(VI) -> Fm(VII♭m) -> Gm(Im) -> B♭(III♭)-> A♭(II♭) -> G(I)
2部序盤の自軍Phase。昔バイエル併用ピアノ譜でよく練習したなぁ。。(難易度:バイエル終了程度)
最近の曲はメジャーとマイナーのコードがミックスされるんですよ、と養父先生がおっしゃっていたんですが、本当のようです。すごく…ミックスです。 うーん、当時は全く気づかなかったよ。。
これは勉強できるということで、コードに番号振ってメジャーマイナー特殊系で色分けしてみました。
基本はメジャーだと思うんですが、ところどころでマイナーとか特殊系入れることで、「おっ」っという感じになります。
II♭、これ多いですね。FE全体に言えるような。
勇ましいことこの上なし。
ハモリギター

Left PAN で鳴っているトランペット的パート。
メインギター


コードに対して、スケールアウトしてい部分は少なかったり。
自軍Phase5
自軍Phase5
Key Gm
Gm -> F
ベースは上の繰り返しですが、上物コードがメロディックな流れを作っています。
ハネを意識して。

ナチュラルハーモニクスおいしいです(^q^)
ステージナレーション4
ステージナレーション4
Key E♭m
E♭m -> B♭m -> E♭m -> B♭m -> C♭ -> D♭ -> C♭ -> B♭m
C♭ -> B♭m -> D♭/A -> D♭/A♭ -> D♭/G -> D♭/F# -> C♭
5/4拍子でたまに6/4拍子。
エレピのアルペジオはポリリズム的です。
最後はBmに部分転調。
メインギター

アンチョーキング縛り。つまりチョーキングを積極的に使う。
指が痛くなるくらいまで弾き込むことを目標とす。実際に何度か指が再起不能になったので目標達成。
敵軍Phase3
敵軍Phase3
Key Gm
Gm -> A♭m
フレージングがややこやしい曲。コードは単純なだけに。
帝国軍臭がプンプンします。
いわゆるN.Cな感じ。ハーモニクス系を上手く使いたい。

自軍Phase6
自軍Phase6
Key F
F -> C# -> C -> C# -> C -> C# -> D#
F -> C# -> C -> C# -> C -> A# -> A -> G#
Key A
A -> G# -> F#m -> G# -> A -> G# -> F#m -> G# -> A -> A# -> B
E -> B -> E -> B -> Csus4 -> C
貫禄の名曲です。
後半、AMに転調。リディアン。
ハモリギター


メインギター


敵軍Phase4
敵軍Phase4
Key Cm
Cm -> D♭
Cm -> A♭ -> Fm -> Gm
Cm -> E♭ -> Cm -> E♭ -> Fm -> A♭ -> Fm -> A♭
後半のベース弾きづらい。
ネオクラシカル風味で。
チャーチオルガンがいい感じだったので、そっちをメインで。
空いた中域をギターバッキングでカバー。
最後の16分の刻みはダイアトニックではなく、短3度ずつずれるんですね。
自軍Phase7
自軍Phase7
Key B♭m
B♭m -> F -> B♭m
Key C#m
C#m -> G# -> C#m
A -> G#m
A#m -> G#m -> Am
2ループ。2周目は味のある裏メロを弾きます。

勝利間近2
勝利間近2
Key D♭
D♭/A♭ -> E -> D♭/G♭ -> A♭
A -> G♭m -> A♭
A -> A♭m -> B♭m -> B -> D♭
ここまで続ける。

電源入れたときの曲
電源入れたときの曲
Key E♭
E♭ -> B♭ -> E♭ -> A♭ -> Fm -> E♭ -> Fm -> B♭ -> E♭
E♭ -> F
B♭ -> E♭ -> B♭ -> Fm -> E♭ -> B♭
楽器構成そのままで、Ending。
最後はFEのテーマっぽくアレンジします。
ファイアーエムブレム紋章の謎/新・暗黒竜と光の剣 Phase曲を弾いてみた
17:54
再生:1,539
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2010/05/04 10:18 投稿
ファイアーエムブレム紋章の謎/新・暗黒竜と光の剣 Phase曲を弾いてみた
紋章の謎/新・暗黒竜と光の剣 から自軍・敵軍Phase曲などを弾いてみました。無節操に曲を詰め込んでい...
セットリスト
[暗黒竜と光の剣]
[紋章の謎]
方針
詰め込みすぎる
曲間の繋ぎを意識するができないときもある
SFCバージョン重視。原則、ギターは極力メロディ(+ハモりパート)のみ。バッキングは管弦系をフィーチャー。
楽しくね。難易度ヒィィなことはしない
…譜面以下のメモ量産せざるを得ない
章選択
Clean Chorusギター with Delay/Harmonizerで。
Key Cm。5度下でハモるんですね。
テンポルバートで。
自軍Phase 序章(新・暗黒竜)
Key F#m
F#m -> D ->F#m -> E -> G#m
Em/G -> E/G# -> Em/G -> E/G# -> Em/G -> F#m
メインはピアノ。
後半、バイオリン
ギターは登場せず。
記憶力の無さには定評があるけど、頑張って暗譜するお( ^ω^ )。
ステージナレーション1
Key B♭
B♭ -> E♭
Key F
F
Dm -> B♭ -> Am -> F -> Bm -> C
中盤で全音上昇で転調。前半はベース一定で上物のコードが変化するのに対し、後半はベースが2拍で動きます。
地図移動時の音をアームで表現してみる ところから始まる。
ドラム4分打ち。トランス系の音をチョイスしてみる。
ビブラート縛りで。後半のいろいろなコードでの5連が面白そうです。
全音でビブラートなしのような1音1音が大きな意味を持つフレーズが非常に難しいことを実感する今日この頃。
ギターやピアノは「発音したが最後」の楽器なので、アタックの強さとタイミングで全てが決まります。
敵軍Phase1
Key Fm
Fm -> E♭m
Fm -> E♭m -> D -> D♭ -> Cm -> Fm
ベースはオクターブ弾き。スラップはサマにならないレベルなので、普通に弾く。サムがねー、音量稼げない上、他の弦にも当たってしまうのですよ。
16分のパッセージは打ち込み。
ギターは基本5度のハモリ。
特異音は長7度の音がたまに入ること。
後半はGmポリリズム下降フレーズ。
クリーンGt(原曲ではアコギのMIDI音色っぽい)がF(多分m)をジャカジャカやっとるのでそれに倣う。
この曲もビブラート縛りで。原曲の無機質な雰囲気を出したいのです。
自軍Phase1
Keyツ? C
G -> F -> G -> F -> G -> F -> G -> B♭
G -> F
Bm -> C
C -> E♭ -> F -> G
G -> B♭
SFC版で。
ドラム4分打ち。
ベースは前と同様オクターブで。いい練習になります。
ギター、メイン・ハモリともに歯切れよくするために音の切るタイミングが大切。
BメロCメロのメロディは原曲より1オクターブ低めのアレンジで。
自軍Phase2(新・暗黒竜)
Key B
B
Key C
C -> Bm
Key D
Am -> Bm
Bm -> Em -> G -> Em
D
Key B
B
ベースのパターンが気持ちいい。
ドラム4分打ち。
途中はギターシンセ(フルート)で
原曲のアンサンブルが複雑で、どのパートをギターアレンジにするか迷います。
合いの手トランペットをギターで弾くとこうなりますが、最初のDコードの上昇系のリズムが混乱します。
ステージナレーション2
佳境に入るときの曲。
前(key B)後(C#m)とあわせるために、KeyをGmからF#mに変更しています。
F#m -> A -> G# -> F#m
F#m -> G# -> F#m -> A -> G# -> F#m
F#m -> E -> D -> C#m -> D -> C#m
前半バイオリン。後半ギタァ。ヘヴィロックな感じで。
自軍Phase3(新・暗黒竜)
Key C#m
C#m -> B -> A -> G#m -> A -> B
C#m -> A -> B -> C#m -> B
(アルペジオ入り) A -> G#m -> A -> G#m -> F#m -> E -> A -> B
(サビ) Key Em
Em -> C -> D -> Em -> C -> D
(サビ後半) Key Fm
Fm -> D♭-> E♭ -> Fm -> D♭ -> E♭
D♭-> E♭
Key C#m
C#m
新・暗黒竜屈指の名曲だと思いまする。
後半の盛り上がりは異常。自軍Phase1のメロディがここまで切なくなるとは。。。
ベースのアクセントがかっこいいですが、難しいです。
サビ転調前後で16分から16分3連に変わってるんですね。どんだけ気配りされた編曲。
最初とか、16分が3つ入るんですね。2コだけだと思ってました。
この入りは神。ここは原曲重視で、笛を使います。
メロディを奏でるのは1つのパートだけじゃない、というのを学ぶいい見本です。途中の転調がハマリすぎていて困ります。
勝利間近1
Key C
C -> Am -> F -> G
B♭ -> A -> A♭ -> G
新・暗黒竜アレンジで、バイオリン→ギターの掛け合いで。
中盤、7/8拍子。7/4のシンコペーションとも考えられますが。
タッピング。普通に弾いては7フレットも指が開かないので、6弦側から手を回すことで対応。これならなんとか届く。
しかし、最後のアルペジオ16分では元のフォームに戻せないので、タッピングは多少妥協する、
ステージナレーション3
Key G
G
B♭ -> Cツ? -> F -> C -> F -> Em
ここから2部です。
またステージ移動から。
ベースはティンパニパートを。
ドラム4分打ち。
ここから長い旅の始まり。
後半は一時的にCmになってますね
敵軍Phase2
Key Dm
Dm
E♭ -> Dm
E♭
表拍アクセントが命といっても過言ではない曲。淡々と。
後半の3連のポリリズムいい感じです。
最後はリディアンフレーズが移調している。
Sus4アルペジオが弾いてて気持ちいい。有名なところだと、ビッグブリッヂのアルペジオもこのタイプですね。
自軍Phase4
Key G⇔Gm
G(I) -> F(VII♭) -> G(I) -> B♭(III♭)
A♭(♭5)(II♭) -> G(I) -> Fm(VII♭m) -> Cm/E♭(IVm)
G(I) -> F(VII♭)
E(VI) -> Fm(VII♭m) -> Gm(Im) -> B♭(III♭)-> A♭(II♭) -> G(I)
2部序盤の自軍Phase。昔バイエル併用ピアノ譜でよく練習したなぁ。。(難易度:バイエル終了程度)
最近の曲はメジャーとマイナーのコードがミックスされるんですよ、と養父先生がおっしゃっていたんですが、本当のようです。すごく…ミックスです。 うーん、当時は全く気づかなかったよ。。
これは勉強できるということで、コードに番号振ってメジャーマイナー特殊系で色分けしてみました。
基本はメジャーだと思うんですが、ところどころでマイナーとか特殊系入れることで、「おっ」っという感じになります。
II♭、これ多いですね。FE全体に言えるような。
勇ましいことこの上なし。
Left PAN で鳴っているトランペット的パート。
コードに対して、スケールアウトしてい部分は少なかったり。
自軍Phase5
Key Gm
Gm -> F
ベースは上の繰り返しですが、上物コードがメロディックな流れを作っています。
ハネを意識して。
ナチュラルハーモニクスおいしいです(^q^)
ステージナレーション4
Key E♭m
E♭m -> B♭m -> E♭m -> B♭m -> C♭ -> D♭ -> C♭ -> B♭m
C♭ -> B♭m -> D♭/A -> D♭/A♭ -> D♭/G -> D♭/F# -> C♭
5/4拍子でたまに6/4拍子。
エレピのアルペジオはポリリズム的です。
最後はBmに部分転調。
アンチョーキング縛り。つまりチョーキングを積極的に使う。
指が痛くなるくらいまで弾き込むことを目標とす。実際に何度か指が再起不能になったので目標達成。
敵軍Phase3
Key Gm
Gm -> A♭m
フレージングがややこやしい曲。コードは単純なだけに。
帝国軍臭がプンプンします。
いわゆるN.Cな感じ。ハーモニクス系を上手く使いたい。
自軍Phase6
Key F
F -> C# -> C -> C# -> C -> C# -> D#
F -> C# -> C -> C# -> C -> A# -> A -> G#
Key A
A -> G# -> F#m -> G# -> A -> G# -> F#m -> G# -> A -> A# -> B
E -> B -> E -> B -> Csus4 -> C
貫禄の名曲です。
後半、AMに転調。リディアン。
敵軍Phase4
Key Cm
Cm -> D♭
Cm -> A♭ -> Fm -> Gm
Cm -> E♭ -> Cm -> E♭ -> Fm -> A♭ -> Fm -> A♭
後半のベース弾きづらい。
ネオクラシカル風味で。
チャーチオルガンがいい感じだったので、そっちをメインで。
空いた中域をギターバッキングでカバー。
最後の16分の刻みはダイアトニックではなく、短3度ずつずれるんですね。
自軍Phase7
Key B♭m
B♭m -> F -> B♭m
Key C#m
C#m -> G# -> C#m
A -> G#m
A#m -> G#m -> Am
2ループ。2周目は味のある裏メロを弾きます。
勝利間近2
Key D♭
D♭/A♭ -> E -> D♭/G♭ -> A♭
A -> G♭m -> A♭
A -> A♭m -> B♭m -> B -> D♭
ここまで続ける。
電源入れたときの曲
Key E♭
E♭ -> B♭ -> E♭ -> A♭ -> Fm -> E♭ -> Fm -> B♭ -> E♭
E♭ -> F
B♭ -> E♭ -> B♭ -> Fm -> E♭ -> B♭
楽器構成そのままで、Ending。
最後はFEのテーマっぽくアレンジします。