Decisive Attack
Decisive Attack
Key Am(元KEY G#m だが前との繋がりを考慮してAmで)
Bass

※G#mのときに採譜していた。。実際は1フレット右で弾いています。
前半の最後はG#m。後半のクリシェが綺麗。
Guitar

スケール外の音が多数。この曲の特徴。
- (7th)ハーモニックマイナー
- (5♭th)
- (7♭th)
- (3♭♭th)
上昇時は「タッタタ」、下降時は「タタタ(3連)」のようです。
バッキングの刻みはスネア(16分刻み)と完全一致を目指す。ブレイク直前は6連。
リードはスライドを意欲的に取り入れる。

アルペジオの発展系的なフレーズ。
最後はリズムがカオスだが、ポジションは固定的でOK。
ギター(ハモリ)。

下降フレーズはオルタードスケール。使いどころ勉強になります。
最後のリズム。
多分、3/8 * 3 + 4/8 + 3/8 * 2
原曲も帳尻合わせ的に聞こえてしまう。。。
Holding Your Own
Holding Your Own
Key C#m

ストラトで弾きます。トレブリな感じで。
ですが、ちょっと録音した音がトレブリすぎたので、イコライザで整形してあげねば。。。
このフレーズよりも、バッキングのリズムのほうが目立つし大事なんですね。
シーケンシャルでクロマチックな曲。

ギターで弾く際に、ミュート加減をいろいろ試したけど、結局ベタ弾きがいいという結論に
Wah使用…のために、封印していたGT-8を取り出す。普段はPOD x3使用。
後半バイオリン。禁じられているビブラートに挑戦…する余裕はなかった
A Mighty Foe
A Mighty Foe
Key Am -> B♭m
正統派メタルな感じで。
最初、ギター6本(バッキング3本、リードツイン2本、リード1本)重ねてたが、重なりすぎ感+ブラス系も同じパート担当していたため、いくつか間 引いています。
演奏ではなく、アンサンブルが難しかったり。
3和音をリードが弾く部分が多く、前の曲までのリードのセッティングだと歪みすぎてしまう、、ので、ちょっと歪みカットで。
Against the Dark Knight
Against the Dark Knight
Key C#m
前半
絶賛宝の持ち腐れ中のFlash CS4を使う。
ピアノで。管弦パートも乗せるかどうか検討中。
Foeといい、Ashuといい、Im→II♭の進行が蒼炎は多い気がします。
(´・ω・`)ツ? 「このギターを使われよ」
ゆっくりボイスやがくぽさんでいろいろ試したが、あの台詞は重過ぎると判断し、私の肉声をベースに、イコライザを駆使して本物へ近づける方針で進め る。
後半
原曲重視で取りかかる。
ギターは単音リフ。
主題はギターシンセでハイゲインなストリングス。しかしただでさえ激安ギターに指板塗装で弾き難くし、さらにギターシンセの音拾いの精度の悪さの相 乗攻撃で思うように弾けず。。。慣れるまでに時間かかりそうです。
サビはバイオリンで挑戦。
脅威の第7ポジションが登場するんですが。。。原曲は最後オクターブ上がってないように聞こえる不思議。
あとC#mというKeyが地味に弾きづらい。あと、細かな6連のリズムが今の私には厳しい。
荒しかない感じですがいいんです。これからです。

To Challenge Ashnard
To Challenge Ashnard
Key Cm


ベースパート。16分弾きは3フィンガーでトライ。
拍子が複雑。
イントロ : 3/4 * 3 * 2 + 3/4
A : 3/4 * 5 * 2
B : 3/4 * 4 * 2 + 3/4
C(静かな部分) : 3/4 * 8
イントロは悩んだ末、ツインギターで主題を弾く。
Aメロは基本コーラスラインをなぞる。
同じくBメロは主題を。
Cはコーラスをカットオフをかけ、PANをかけ、摩訶不思議系で。
ActionScript3勉強の一環として、PaperVision3Dライブラリを使い、早速メダリオン変身のシーンを再現してみましょう。
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テクスチャや光源、回転制御などまだまだ調査の余地あり
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ネットで調べてあれこれしてみたバージョン。
2周目Aメロはスーパーアドリブワールドで。基本Cm→A♭7の繰り返しか。
Bメロは老体鞭打ちスウィーピングに挑戦。しかし、、、
最後はアームギュインギュインで、メタルに締めくくる所存。
ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡 戦闘曲を弾いてみた
5:43
再生:909
コメント:38
マイリスト:22
2010/03/20 13:00 投稿
ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡 戦闘曲を弾いてみた
蒼炎の軌跡から戦闘曲をいろいろと弾いてみました。(´・ω・`) 「このギターを使われよ」mylist/4602...
セットリスト
Clash
Decisive Attack
Holding Your Own
A Mighty Foe
Against the Dark Knight
To Challenge Ashnard
方針
適度に原曲重視
ギターシンセの導入
バイオリンの練習
できればflash アニメ + 3D
Clash
Key Am
Decisive Attack
Key Am(元KEY G#m だが前との繋がりを考慮してAmで)
Bass
※G#mのときに採譜していた。。実際は1フレット右で弾いています。
前半の最後はG#m。後半のクリシェが綺麗。
Guitar
スケール外の音が多数。この曲の特徴。
上昇時は「タッタタ」、下降時は「タタタ(3連)」のようです。
バッキングの刻みはスネア(16分刻み)と完全一致を目指す。ブレイク直前は6連。
リードはスライドを意欲的に取り入れる。
アルペジオの発展系的なフレーズ。
最後はリズムがカオスだが、ポジションは固定的でOK。
ギター(ハモリ)。
下降フレーズはオルタードスケール。使いどころ勉強になります。
最後のリズム。
多分、3/8 * 3 + 4/8 + 3/8 * 2
原曲も帳尻合わせ的に聞こえてしまう。。。
Holding Your Own
Key C#m
ストラトで弾きます。トレブリな感じで。
ですが、ちょっと録音した音がトレブリすぎたので、イコライザで整形してあげねば。。。
このフレーズよりも、バッキングのリズムのほうが目立つし大事なんですね。
シーケンシャルでクロマチックな曲。
ギターで弾く際に、ミュート加減をいろいろ試したけど、結局ベタ弾きがいいという結論に
Wah使用…のために、封印していたGT-8を取り出す。普段はPOD x3使用。
後半バイオリン。禁じられているビブラートに挑戦…する余裕はなかった
A Mighty Foe
Key Am -> B♭m
正統派メタルな感じで。
最初、ギター6本(バッキング3本、リードツイン2本、リード1本)重ねてたが、重なりすぎ感+ブラス系も同じパート担当していたため、いくつか間 引いています。
演奏ではなく、アンサンブルが難しかったり。
3和音をリードが弾く部分が多く、前の曲までのリードのセッティングだと歪みすぎてしまう、、ので、ちょっと歪みカットで。
Against the Dark Knight
Key C#m
前半
絶賛宝の持ち腐れ中のFlash CS4を使う。
ピアノで。管弦パートも乗せるかどうか検討中。
Foeといい、Ashuといい、Im→II♭の進行が蒼炎は多い気がします。
ゆっくりボイスやがくぽさんでいろいろ試したが、あの台詞は重過ぎると判断し、私の肉声をベースに、イコライザを駆使して本物へ近づける方針で進め る。
後半
原曲重視で取りかかる。
ギターは単音リフ。
主題はギターシンセでハイゲインなストリングス。しかしただでさえ激安ギターに指板塗装で弾き難くし、さらにギターシンセの音拾いの精度の悪さの相 乗攻撃で思うように弾けず。。。慣れるまでに時間かかりそうです。
サビはバイオリンで挑戦。
脅威の第7ポジションが登場するんですが。。。原曲は最後オクターブ上がってないように聞こえる不思議。
あとC#mというKeyが地味に弾きづらい。あと、細かな6連のリズムが今の私には厳しい。
荒しかない感じですがいいんです。これからです。
To Challenge Ashnard
Key Cm
ベースパート。16分弾きは3フィンガーでトライ。
拍子が複雑。
イントロは悩んだ末、ツインギターで主題を弾く。
Aメロは基本コーラスラインをなぞる。
同じくBメロは主題を。
Cはコーラスをカットオフをかけ、PANをかけ、摩訶不思議系で。
ActionScript3勉強の一環として、PaperVision3Dライブラリを使い、早速メダリオン変身のシーンを再現してみましょう。
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2周目Aメロはスーパーアドリブワールドで。基本Cm→A♭7の繰り返しか。
Bメロは老体鞭打ちスウィーピングに挑戦。しかし、、、
最後はアームギュインギュインで、メタルに締めくくる所存。