セットリスト(進捗)
Clash(100%)
Decisive Attack(100%)
Holding Your Own(100%)
A Mighty Foe(100%)
Against the Dark Knight(60%)
To Challenge Ashnard(80%)
方針
適度に原曲重視
ギターシンセの導入
バイオリンの練習
FLASHアニメの練習
Clash
Key Am
(l1)新・暗黒竜っぽく「ぎゅいいん」と
(l2)小指トリルに挑戦
(l3)この弦運び弾き辛い
(l4)4度→短3度→2度で動かしつつカッティング。この部分のイメージが最初にあった。F#がいい味を出しています。
(l1)意図的に小指を使う運指で
Decisive Attack
Key Am(元KEY G#m だが前との繋がりを考慮してAmで)
Bass
※G#mのときに採譜していた。。実際は1フレット右で弾いています。
前半の最後はG#m。後半のクリシェが綺麗。
Guitar
スケール外の音が多数。この曲の特徴。
- (7th)ハーモニックマイナー
- (5♭th)
- (7♭th)
- (3♭♭th)
上昇時は「タッタタ」、下降時は「タタタ(3連)」のようです。
バッキングの刻みはスネア(16分刻み)と完全一致を目指す。ブレイク直前は6連。
リードはスライドを意欲的に取り入れる。
アルペジオの発展系的なフレーズ。
最後はリズムがカオスだが、ポジションは固定的でOK。
ギター(ハモリ)。
下降フレーズはオルタードスケール。使いどころ勉強になります。
最後のリズム。
多分、3/8 * 3 + 4/8 + 3/8 * 2
原曲も帳尻合わせ的に聞こえてしまう。。。
Holding Your Own
Key C#m
ストラトで弾きます。トレブリな感じで。
ですが、ちょっと録音した音がトレブリすぎたので、イコライザで整形してあげねば。。。
シーケンシャルでクロマチックな曲。
ギターで弾く際に、ミュート加減をいろいろ試したけど、結局ベタ弾きがいいという結論に
Wah使用…のために、封印していたGT-8を取り出す。普段はPOD x3使用。
後半バイオリン。禁じられているビブラートに挑戦…する余裕はなかった、、けど、今までで一番安定しているような。。
A Mighty Foe
Key Am -> B♭m
正統派メタルな感じで。
最初、ギター6本(バッキング3本、リードツイン2本、リード1本)重ねてたが、重なりすぎ感+ブラス系も同じパート担当していたため、いくつか間引いています。
3和音をリードが弾く部分が多く、前の曲までのリードのセッティングだと歪みすぎてしまう、、ので、ちょっと歪みカットで。
Against the Dark Knight
Key C#m
前半
絶賛宝の持ち腐れ中のFlash CS4を使う。
ピアノで。管弦パートも乗せるかどうか検討中。
Foeといい、Ashuといい、Im→II♭の進行が蒼炎は多い気がします。
(´・ω・`) 「このギターを使われよ」
ゆっくりボイスやがくぽさんでいろいろ試したが、あの台詞は重過ぎると判断し、私の肉声をベースに、イコライザを駆使して本物へ近づける方針で進める。
後半
原曲重視で取りかかる。
ギターは単音リフ。
主題はギターシンセでハイゲインなストリングス。いろいろ試したけど、この主題はこの音じゃないとこの曲のようにはならないですね。。
サビはバイオリンで挑戦。
脅威の第7ポジションが登場するんですが。。。原曲は最後オクターブ上がってないように聞こえる不思議。
あとC#mというKeyが地味に弾きづらい。あと、細かな6連のリズムが今の私には厳しい。
To Challenge Ashnard
Key Cm
ベースパート。16分弾きは3フィンガーでトライ。
拍子が複雑。
イントロ : 3/4 * 3 * 2 + 3/4
A : 3/4 * 5 * 2
B : 3/4 * 4 * 2 + 3/4
C(静かな部分) : 3/4 * 8
イントロは悩んだ末、ツインギターで主題を弾く。
Aメロは基本コーラスラインをなぞる。
同じくBメロは主題を。
Cはコーラスをカットオフをかけ、PANをかけ、摩訶不思議系で。
ActionScript3勉強の一環として、PaperVision3Dライブラリを使い、早速メダリオン変身のシーンを再現してみましょう。
The Flash plugin is required to view this object.
テクスチャや光源、回転制御などまだまだ調査の余地あり
2周目Aメロはスーパーアドリブワールドで。基本Cm→A♭7の繰り返しか。
Bメロは老体鞭打ちスウィーピングに挑戦。
最後はアームギュインギュインで、メタルに締めくくる所存であります。










